
カナシイぐらい貧乏な県だけど、そんなことで嘆く県民なんてほんのひと握り。
豊かな自然のなかで、地元のおいしいものを食べ、飲み、笑う。
そして、独自の視点でモノ・コトを考えるヒトがたくさんいる。
こんな高知の豊かさやヒト、モノ・コトを伝えるのが地域雑誌「季刊高知」です。
編集部からのお知らせ
季刊高知はおかげさまで100号を迎えることができました。感謝申し上げます。
本誌の出版後、私たちは9カ月後のにリニューアルを控える「季刊高知 ODYSSEY 101号」の準備に入ります。2026年12月20日に発売予定の次号まで少し期間は空きますが、その分、より充実した一冊をお届けできるよう、編集部一同全力を尽くします。
また、新たに「季刊高知WEB」版も6月から情報発信していきますので、これからも、どうぞよろしくお願いします。
